
視力サポートの機能に加え、高いファッション性の追求。
1990年、東京・渋谷に1号店をオープン。国内外のハウスブランドからオリジナル・プロダクツまで、独自の基準でフレームをセレクト。個性的なオリジナル商品の開発、独創的な情報発信などを通して、ファッションアイテムとしての眼鏡の魅力をいち早く提案し、業界の最先端ショップとして注目を集めてきました。
現在では、全国に店舗を展開し、当初の20代ヤング中心から、アッパー層までターゲットを拡大。年齢・性別を問わず「スタイル」「クオリティ」にこだわり、ライフスタイル・ファッションに関心の強い人達へ向け、強い信頼に裏付けられたオプティカル・ショップとして、常に新たな提案を続けていきます。

「個性を引き出す、作り出すフレーム」を キーワードに品揃え。
優れた機能とファッション性を兼ね備えたフレームは1店舗平均1,200〜1,500本。シンプルなものからデザイン性の高いもの、希少性の高いハンドメイドまで多彩な展開。セレクトショップとしての視点を生かしたオリジナルブランドも豊富。オリジナルデザインからクリエイターとのコラボレーションによるものまで、斬新な発想、繊細なディテール、丁寧な仕上がりに定評があります。レンズも豊富な機能とカラーバリエーションで展開。周辺小物もスパイスの効いた品揃え。様々なアイウェアのファクターを、的確なアドバイスでコーディネイト提案しています。

スタイリッシュな空間、快適性を重視した店内。
アイウェアもファッションとのバランスが大切という視点からファッションフロアを中心に展開。オープンスタイルの店内には効果的にミラーを配し、表情やスタイルを等身大で確認できるよう配慮。カジュアルな空間が若い世代を中心に支持を集めてきました。 「上質なスタンダード」をコンセプトとして展開する店舗は、日本を代表するインテリアデザイナー内田繁氏を起用。眼鏡を選びつくるプロセスをゆったりと楽しんでいただける空間を提供しています。
アイウェアの魅力を多面的に捉えた、積極的プロモーション展開。
各種媒体、WEB、店頭、3つの観点から独自のSP戦略を展開。ファッションサイクルとリンクしたシーズン毎のスタイル提案、フリーペーパーによるダイレクトな商品訴求、効果的な店内ディスプレイなどを通して、アイウェアの“楽しさ”や“スタイル”を提案しています。

顧客との信頼関係を築く高品質なサービス。
お客様との信頼関係が問われる“眼鏡”というアイテムの特性上、プロとしての自覚、専門知識と技術を持ったスタッフを、独自のプログラムや充実した研修制度により育成しています。また、独自のメンバーズシステムを導入し、カルテ・購買情報の管理、ポイントアップや招待イベントの開催などに活用。高品質のサービスを目指しています。

















